置き去りの痛みも輝ける未来も全てを愛せないからあなたを愛せた

どうも~ブルルスタッフのnaomiです。

 

ちょっとバタバタしてます。

 

あと情緒も不安定です。

 

でも木曜日はnaomiの日なので適当にブログを更新しますね。

 

ちなみにタイトルはTHE BACK HORN「一つの光」の歌詞です。

すべての歌詞を見る

「いたみ」というワードは2回出てくるんですが

最初に出てくる「傷み」と最後に出てくる「痛み」で漢字がちがうんですよね。

 

最初のは他者だったり物の傷みで、最後のは自分の痛みかなぁと解釈しております。

 

何かのインタビューで震災の影響が色濃く出た歌詞とおっしゃってたように記憶しています。

 

それでいうと「いつものドアを」という曲はまさにそうなんですよね。

復興支援で配信された「世界中に花束を」は「それでも前を向こう」というような希望を前面に押し出している曲だったんですが、

「いつものドアを」は、それとは対照的な印象を持ちました。

 

やり場のない怒りや絶望が表現されていて聴く側も少し苦しいような。

でも事実は変わらなくて。

そう言ってもらえることで救われる気がします。

 

THE BACK HORN「いつものドアを」歌詞と動画はこちら

 

とううことで、メンヘラnaomiがお送りしました。

次回は不定期連載の続きを書きたい…!!!

 

皆さんも適当にブログ書いてくださいね!!!!!!!頼みますよ!!!!

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